大雄建設について

当社イメージキャラクター

大ちゃんのおうち

“大ちゃんのおうち”とは、大雄建設が建築する住宅作品の総称です。私たちスタッフは、手掛ける住宅一戸一戸に愛着を持って建築を進めており、親しみを込めてこのように呼んでおります。

※「大ちゃんのおうち」の名前の由来は、創業者であります代表取締役の大久保 與志雄(おおくぼ よしお)の頭文字から「大ちゃん」と呼んでおります。また「大雄建設」の名前の由来は、頭文字と末尾文字から「大雄」としております。

地域のためになればと思い3本の柱を創りました。
1つ目は、平成14年から奨学資金制度を創設して毎年地域のニューリーダーを育成しております。
2つ目は、平成15年より毎年地域の環境保全と環境美化を目的にサクラの苗木を植樹しています。
最後に3つ目は将来を担う子どもたちへ教育の一環として毎年2回の作品展を行っており、毎回たくさんの方にご参加頂いております。

地元社員、業者で設計・施工をしますので、着工から建て替えをするまでの間、一生付き合える関係を築きアフターメンテナンスも迅速に対応します。

地域発展のための公共事業に、大雄建設の技術と経験が活かされています。施工実績として、学校、児童館、保育所、体育館、武道場、プール、公営住宅、耐震補強工事などあり、官公庁からの信頼も頂いております。
群馬県太田市、栃木県足利市では、共に入札格付Aランク(最高等級)を取得しております。

住宅建設会社とお客様は長いお付き合いになります。
だからこそ、会社の財務内容は会社選びの大切な基準です。当社は創業以来連続黒字を計上しています。